気分だけ春♪


今週の天気予報は雨予報ばかり。。気温も50F(だいたい10度前後?)と肌寒いです。
というわけで、夏のような先週に写した桜で、気分だけでも春、春、春!(すごく矛盾した文章)



やっぱり桜ってキレイですよね〜。




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久しぶりの日本語



先日、ブログを通じて知り合った わん!さんとお会いすることができました!
ずうずうしくも隣街にあるわん!さん宅に初対面ながらお邪魔してしまいました。

若々しいわん!さんの手作りのシュークームを堪能しながら、
楽しく日本語をしゃべりまくりました。 だいたい、日本語を書いたり、聞いたりすることはあるのですが、
だれかと会話をするっていうと、親以外ほとんどなく、1ヶ月に1回?いや3ヶ月に一回?
まあ そんな私には天使のようなわん!さん

帰りには、手作りのパンまでいただき。。 ほんともらいっぱなしで申し訳ないです。
私もホームベーカリーが欲しくなりました。。。

これからもどうぞよろしく☆ ブログでの出会い感謝



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アイスクリーム解禁!2008


ひゃー 今日は暑い、もう既にキャミソール一枚にサングラスで歩いてます。
春は3日くらいしか感じなかったよ。。。 気分はもう夏??

そんなわけで、今年もアイスクリーム解禁です!
やっぱり食べ始めは、”Turtle(亀)”にしとくかな。。。
※Turtleネーミングされているアイスやケーキは、キャラメル&チョコレートフレーバー


食べ始めは、やっぱり地元の「Bubbling Brook」かなー(Rt.109沿い)
今日もアイスクリーム好きのアメリカ人でいっぱいです。


ちなみにアベちゃんはいつもバタークランチばっかりです。




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Passover の食卓


土曜日の日没からPassoverが始まります。
私たちも夜7時を回ったころにお義父さんの家に到着。
うーー 久しぶりに親戚一同そろっておりにぎやかです。


Passoverにはこんなお供え物のようなお皿(seder plate)が用意されます。

1.Matzos(タネ入れぬパン)
2.pesach(羊の前足)ーー>子羊の犠牲
3.rosted egg(ゆで卵)ーー>エルサレム神殿への捧げもの象徴
4.Kapas(塩水につけたパセリやセロリ)ーー>涙の象徴
5.Maror(bitter herbs)(ホースラディッシュ)ーー>エジプトや人生における苦難の象徴
6.charoses(リンゴ、ナッツ、ワイン、レーズンなどを混ぜたもの)ーー>レンガの象徴(?)

と色々意味があるわけですね。

そして、前回の日記でMatzosの説明についてかなり間違っていました。
その答えが、Passoverの食事を始める前の上のお供えもの(?)を使ったしきたりで判明。

Passoverでは食事の前に年少者が4つの質問をします


1. What's u with the matzoh?
When we left Egypt we were in a hurry. There was no time for making decent bread.
-> エジプトを脱出する時にパンを作る時間がなかったのですね なのでMatzohなのだそうです。


2. What's the deal with horseradish?
  Life was bitter, like horseradish.
->人生は苦いもの うーーん 今の人もいいそうな言葉ですよね。

3. What's with the dipping of the herbs?
  It's called symbolism for tears.

4. What's this whole slouching at the table business?
Free people get to slouch.
->家族全員が、イスに寄りかかって食べられるということはのんびり
   リラックスの自由の象徴なのでしょうか?

※この質問、ちょっとわかりやすく現代風な文になってると思います。違った英文と答えもあるので1例だと思ってください。

さて まあ、そんなこんなで 無事食事会もおわり 夜のお散歩にでたのは11時過ぎでした
お腹いっぱいで死にそうです。

けっきょくお料理の写真とれなかったー のでまた来年何か紹介しよう。
   


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Passover のお料理 ”Matzos"


今週の土日は、Jewishのお祝い Passoverです。
去年初めて体験したJewishの祝日今読むと、無知でかなり赤面する日記だなー。
ユダヤ人の伝統的な食べ物"Matzos”を紹介しますなんて言ってからあっという間に1年が立ってしまいました(汗)


さて、こちらがMatzosの中身です。 折り紙大のクラッカーのような素朴なもの。
昔、貧しくて(?)イースト菌が手に入らなくて、パンの代わりにこれを食べたのだそうです。
正しくは、”エジプトから脱出する時、イースト菌を発酵させた生地をつくってる時間がなかった”
なので、Passoverの食卓にはパンやマフィンとかはありません。
実は今日から食べないらしいが、私は今朝先日作ったコーンマフィン食べちゃったのだよね ははは(すみません)

こちら、見た目で想像するのと同じ味がすると思います。 薄焼きチーズ用クラッカーのような味です。
なので、少し小さくして、チーズやジャムをのっけて食べてもおいしいです。
あまったMotzosは、後日朝食やスナックにして我が家では食べてます。

でもPassoverの時は、このMotzos(あっ ちなみに発音は"モッツア”みたいな感じです)を水でふやかしたりして、色々なお料理をつくる訳です。 多分明日、サンクスギビングでもいつ料理を担当してくれる義姉のスーザンさんがお魚ボールみたいなのをつくります。 これについてはまた次回の日記で。。。っていいながら1年たっちゃったりして。。。 
Passoverのお料理など色々のっているサイトがあったのでにリンクしておきます

ちなみに、何故かはよくわかりませんんが
shell fish(貝類やエビなど)、コーン、パスタなどもPassoverが終わるまでは食べません。

ということで、昨日あたりから親戚があつまりだし、義父の家はかなりにぎやかなことになってます。



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庭の水仙


ここ数日の暖かさで、秋に植えた水仙(diffodilがやーーっと開花しそうです。


その辺を掘るとでてくる石を洗って敷き詰めて、ちょっとした小径を作って、その横に水仙 うーーん なんて素敵なんだー と思いながらせっせと植えたカイがありました。
一ヶ月前はまだまだ親指くらいの芽でした。



ちなみにこれはお隣の水仙 もー 満開です 芯の部分があわいオレンジに八重の花びらがかわいい


実は私も数カ所これと同じ種類を植えたはずでしたが。。。
花開いたのは色違いの典型的な水仙色だ。。 うーーん パッケージとちがう気がするけれどキレイだからいいか


そして、こちらのパンジーは雪に埋もれ4ヶ月の寒さを耐えて、またこんなにお花をつけています
パンジーってすごいなー 




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Cafe Diva! でブランチ


前にも書きましたが、週末のアメリカ人は遅い朝食 ブランチを外で楽しむ人が多いです。
私たちも例にもれず、毎週ではないですが土日のどちらか一方を近くのカフェやファミレスでのんびりとります。

今日は、わん!さんもおすすめの"Cafe Diva”でのブランチを紹介します。
Cafe Divaは、隣町のWest woodにあり、向かいにはCold stoneのアイスクリーム屋が地味にあります。


店内はオールドカントリースタイル(?)いたって普通です。


さて、アベちゃん今日はボリューム満点。スパニッシュオムレスをオーダー
オプションはハッシュドコンビーフ(通常はポテトだと思いますがアベちゃんコンビーフに変えてました)
写真はイングリッシュマフィンですが、パンケーキとかも選べます
スパニッシュオムレツの中身はフェダチーズ、ほうれん草、トマト これ一口味見しましたが手作りな感じでかなりおいしかったです。


私はバナナパンケーキをオーダー 
普通バナナパンケーキとか頼むと、カットバナナと生クリームがドカッとのっていて、かなりヘビーだったりするですが、こちらのバナナパンケーキは生地にバナナが入れて焼いてあるシンプルなタイプ
写真はおいしそうに写っているだろうかーー  
二つともかなりおいしかったのでそれが伝わるといいのだけれど。




Cafe Diva!
295 Washington, Westwood, MA 02090
in between Brookfield & School
(Cross Street: East St & Washington St)
Phone: (781) 251-0999




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ロールキャベツを作ってみた


先日、お好み焼きを作りたくて、ちりめんキャベツを購入。
でも、キャベツをみていたら、どうしてもロールキャベツが作りたくなってしまった、どうせ2人分のお好み焼きをつくるのにキャベツ丸ごとは使わないからなーと 大きめの葉をむき 下茹で冷蔵庫で1日キープ

じつは、ロールキャベツを作るのって、学生時代の実習以来な気がして 
とりあえずネットでレシピを確認。 

ふーーん 合いびき肉ねーー どうしようひき肉がない。
ということで近所のShow'Sに向かう。 

アメリカってけっこー 合いびき肉っていうのが品薄。
ハンバーグ用のLean beef とかがやっぱり主流なのかしら。。
ポーク、チキン、単品ではあるのだけれどね。


と一番端っこの方にPork & beefというのを発見。
値段をみると6.72ドル うっ 高いなー それに値引きもしていない。


だいたい牛ひき肉とか見ると値引きしてるのになー


と目についたのはターキのひき肉 同じ量で2パックで2.99ドル!?
おっ これはいいんじゃないとターキを選択 
(ちなみに普段でも1パック3.99ドルとかだと思います)

家に帰り、、
"ロールキャベツ”でググルって一番上にでてきたレシピを参考にしてみた
あまりものの人参とかマッシュルームのみじん切りなどもいれて、タネをこねる。
あとは前日下茹でしておいたキャベツに巻いてベーコン巻いておわり。。なんて簡単なんだ。
固形ブイヨンだけで15分くらい茹でしてから、
トマト缶とナツメグをスープにも少々を加えまた20分くらい煮る。


これで終わりだー 
そして かなりおいしー うーーん これはいいですね また作ります。





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レクチャーというもの



先日、義父に連れられて、アベちゃんと共に、Massachusetts College Of Artで行われた小さなレクチャーに行ってきました。他界した義母に由来するものらしく、毎年 作家さんなど、物書きを職業とする人をゲストに招いて1時間ほどその方がお話をするらしい。 私は今年初めて行ってみたのだけれど、なんだかわけも分からず面白かった。

アメリカの作家さんが、まだ未発表の作品の一部を読み上げ、その登場人物のことや、なぜこういう名前を付けたのか、その話を創作するうえでのエピソードなどを話してくれるんです。
といっても、私はそのうちの10%くらいしか分かっていないのだけれど。。。
それも あんまり本筋と関係ないようなところばかり


今回ゲストとして訪れたのは"Bret anthony Johonstonという方で、ボードの選手でもあって、ハーバードのcreative writingのプロフェッサーでもあるらしい。
レクチャーって日本語にすると講演会となるのだろうか? 講演会ってかいちゃうとまたイメージが違うのだけれど、わけもわからず聞いていたわりには楽しかった。

いっぱい笑いどころもあり、うわー 全部この人が何いってるのか知りたいよーと 歯がゆい気持ちにもなった。

ひとしきり話が終わると、質疑応答の時間が少しあって、
どうやって、ストーリを考えるのか?とか生徒にどのようなことを学ばせるのかとか 10個以上は質問がとび、
なにやら大切なことを話している様子(うーーーん 理解したいけれどわからない)

だいたい、初めてのものというとついてない私
初めていった舞台は、わけのわからない白塗りの人たちがトイレットペーパーをふり回り踊る舞台で、
初めて聞いた高校の学園祭でのバンドコンサートは、ものすごく音程が外れたボーカルが歌うもので、
それから、私はしばらくそういったものに興味を持てなくなってしまった。


http://www.bretanthonyjohnston.com/index.html


しかしながら今回のこのレクチャー 多分このかたお話が上手なのだろうが時間はあっという間にすぎて
私は来年もまた行ってもいいかなー と思い、この人の書いた本を読んでみようかなーとまで思ってしまった

実は、アメリカに来てから、こうしたレクチャーを聞くのは2回目。
前回はサマーバケーションに行った場所で無料で行われていた、「音楽を楽器ではなく、自然にある音で作ってる音楽プロデューサー」のレクチャーで、色んな楽曲を違ったバージョンでサンプリングして聞かせてくれたり、けっこーたのしかった。

日本にいた頃の私はこうした、色々な場で活躍する方の話に、わざわざ足を運ぶことってなかったんですよね。
どうせつまらないんだろうなー とか なんか押しつけっぽい話なんじゃないのー とか思い込んでいて。。。
でも今回も前回も参加者は老若男女とはず、幅広く アメリカってやっぱり生涯教育ってものが定着しているのかなーなどと感じたりもしました。 年齢関わらず興味あることは勉強するわけですね もちろん働きながらだったりリタイアしてからだったり、日本で一度明治大学にそういった生涯教育のコースに行ってみたことがあるけれど、まだまだ定着するという感じではないような気がする。

今回、義父のお隣の家の素敵なマダムも一緒に行ったのですが、
その方、お年をめしていて、少し足が悪いようで、いつも小さなカートか杖を使い移動していて、とても会場まで一人ではいけないわけです。 でも講演会でも質問したり、ものすごく積極的なのですね。

私がレクチャーの後、「I wish I could understand more english...」
とか言うと、
「とってもわかるわ。 私も耳が遠くなってから、時々人が話している事がわからなかったりするの。 そんな時はがゆいのよ」 といって柔らかく励ましてくれたりして、身なりもとってもキレイにしていて、いつまでも向上しがあってとても素敵だなーと思ったり、日本で忘れていた、隣人との交流や助け合いに関心させられたり、

まあ そういった勉強熱心な人々にかこまれて、私も何かを学びなおしたいなーとかにわかにも思っております。 ぜひ思うだけでなく実行したいと。。

うーーん 「お義父さん&おとなりのマダムマジック」

と なかなか刺激的な1日でした。

あ そういえば、ここでケイタリングされていたブドウのタルト
私がアメリカで食べたケーキの中で一番かもというくらいおいしくて、でも結局、どこで売られているのかわからず
アベちゃんいわく、だれかの手作りなんじゃないと。。 うーーん ほんとにおいしかったなー。




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本屋ずき "Barnes & Noble"


私はけっして読書家ではないのですが、本屋にいくのが小さいころから大好きで、
結婚前、東京で一人暮らしをしていたころ、散歩がてらによく行ったのが、六本木ヒルズにある本屋さんでした。
2Fがツタヤになっているので、CDの試聴をしたり、イスに座って、写真集をみたり、、、
そして、スタバでのどを潤しながら人間観察などをして、
私としてはかなり充実した楽しい時間をいつも得ていました。


アメリカに来て、初めて同じような時間をすごしたのは、ハーバードのCOOP内にある本屋さん。本は難しすぎてわからないけれど、地下には子供用の本がいっぱいあるからそこをウロウロしたり、
2Fのカフェでお茶をのみながらぼーっとして、けっこー一人で過ごすのが好きなのかもしれない。


それからしばらくして"Barnes & Noble"という本屋さんを知りました。
最初に行ったのはコープリープレイス内にある店舗で、かなり広く
奥のほうにスタバが併設されていて、店内をウロウロしてからやっぱり一休み。
(スタバーはコーヒーを頼むのにも躊躇していた渡米したて私には、日本と同じ名前でオーダーができる
ものすごく便利な場所だったわけです。)


最近、車の運転にも少しなれてきて、家から5分くらいでいけるが小さなモール内の"Barnes & Noble"にも行けるようになった。こちらの店舗もスタバが併設されている。
"Barnes & Noble"は、本だけじゃなくて、ちょっとしたステーショナリーグッズなども置いてあったり、趣味の本なども充実しているから、広々した店舗で10ドルくらいのクラフトキットなどにも興味をそそられながら、
ガーデニングやデザインの本、写真集なんかを見ているとほんとに、あっと言う間に時間がたってしまう。。。 

本屋に行って、スタバでお茶。。。 
ぜんぜん日本と変わらない一人の時間の過ごし方をしています。



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寿司レストラン  "Oishii sushi"


少し前、久しぶりにお寿司が食べたいなー なんて思い、ネット検索
どうやら、"Oishi sushi" というお店が評判のようなので、そこに行っていることにしました。 電話をすると予約は受け付けていないらしく。そのまま向かうことにしました。

お店は、Chestnut Hill界隈
とりあえず、店沿いの路上パーキングが1つ空いていたのでそこに車をとめて、いざお店へ。
ついたころには、もう席はいっぱいで待っている人が一組、
カウンターと、ひとつテーブル席があるだけなのこじんまりしたお店なのですぐいっぱいになっちゃうだろうなあ。
お店のイメージは、"お寿司屋さん"というよりは、”sushiバー"というかんじだろうか。。。


味噌仕立てのカルパッチョ(お魚の名前忘れてしまいました。)
じつは、これが一番おいしかったかなー。ちょっと斬新なソースでおいしかった。


甘エビのにぎり(甘エビ!?ほんとに大きかった。)
頭の部分の唐揚げにお塩がちょっとふってあるとよいなー。


うに☆ 久しぶりに食べました。おいしかった☆


ロール寿司2品
これはーー 頼んだ2品が悪かったのか今イチー。
ネタというより、すし飯がおいしくない!
普通のご飯にまかれているかのような味わい???


私はけして、グルメ舌ではないので大きなこといえないのですが、
じつは、ものすごく期待していっちゃったせいか、あまり感動がなかった。。。


店舗的には、"oga's"のほうが広々ゆっくり食べられておいしい気もする。。。
Newtonにある"将軍”も日本人の板さんで、お客さんと会話とかしながら、カウンターでお寿司にぎってて、ちょっと日本ぽくてお寿司もなかなかおいしい。 

とここまで書いて気がついたことがあります。 
実はもうひとつボストンに"Oishii"というお店が存在するらしい。
まったく別ものでウェッブサイトも存在している
うーーん評判とはこちらの店のことだったのだろうか。。
いったいどこのお店が一番おいしくて、値段も納得いくのだろうかー。
とうことで、おいしいお寿司、日本の味探しはまだまだ続くのでした。


とりあえず 私が行った"Oishii Sushi"の情報です。

Oishii Sushi (Brookline店)
612 Hammond St
Chestnut Hill, MA 02467-2101
Tel: (617) 277-7888
http://oishiisushi.chance365.net/index_jp.html



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ゴミ分別の謎


日本でもゴミの分別ってしていたかれど、アメリカのゴミの分別って未だによくわからない。
「リサイクル」という意味では、
ペットボトル、カン詰めの空き缶、瓶、紙(新聞、紙箱、ダイレクトメール、けっこーちいさな紙切れ)、スーパーのビニールバックまで全部回収してくれる。


では、リサイクルマークのない、プラスチックやら針金やらはどうなるかというと、一般ゴミと一緒にゴミ箱へ
「燃えないゴミ」という分別がないのです。。。。
あるのかな???(誰か詳しいかた教えてください)
「燃えないゴミ」の分別に慣れた私は、これらのものを普通のゴミ箱に入れる時、
「ここでいいのかしらねー」なんて思いながら捨てているわけで、
ちなみに、日本で一般的に回収している、牛乳パックは、引き取ってくれないので、一般ゴミとして捨てているのです。 今イチよくわからない。。。


ちなみに、ペットボトルは、州によって、Refundで、近所のスーパーの回収ボックスに持っていくと小銭に変えてくれます。 


このソーダ水は、マサチューセッツでRefundできます。


CA Cash refundと大きく書かれている上に ちいーーーさくME ref 5セントと書いてあります。


ME 5セント Refund とあります。

このように、我が家の飲んでいるミネラルウォーターは、マサチューセッツでは、Refundできないので、リサイクルゴミとしてだしていたのですが、アベちゃんこの夏は、これをためてサマーバケーションでNHとメインまで行くから、その時に持って行ってみようと言い出した。 すごい計画だなー。


なので、この夏までに、我が家の地下は、ペットボトルの山となるでしょー。

ペットボトルの水 関連ニュース
http://www.thebostonchannel.com/money/15780264/detail.html#

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