近くのフィールドでアイスホッケー


家のすぐ近くにあるフィールド、暖かい季節は、緑の芝生で犬の遊び場なんですが、今の季節、だんだん池へと変化し、水鳥たちが休んでいるかとおもったら、ここ数日の寒さで凍り、近所の子供達の遊び場に大変身、ホッケーしたりスケートしたり、凄く楽しそうなので思わず写真をとってしまいました。 日本でも北国ではこんな光景がみられるのかなあ??

ほら、なんか楽しそうでしょ♪

久しぶりの雪

暖冬暖冬といわれていたボストンも先週からとっても寒くなってまいりました。
先週なんて寒くて、食料の買い出し以外は外にでなかった(笑)
この寒さは出不精の私をもっと出不精にしています。
今日は久しぶりにESLのため図書館へ、生徒は二人だけでした。
やっぱり寒いと人が減るのかなあ。

そして、春までいつもの先生にかわり、新しい先生がいらっしゃるということで
いつもの先生は冬は雪が降るから車にのりたくないので 春までお休みとのこと(笑)
といっても私はその先生にあったことがないのですが。。。 とっても評判のいい先生らしいのですが
春までのおたのしみです。

あーー 家の中はあったかくていいなあ こたつがほしいなあ・・・。

24 SEASON6

とうとう始まりました 24 日曜、月曜は拡大枠で一挙に4回分放送。
やっぱりジャックは不死身でした。 それにしても中国のJail帰りのジャックの痛々しい体と扱い なぜあそこまで忠実なコマンダーになれるのだーーー テロに拷問はつきものなのかもしれないが やっぱり拷問シーンはどうも苦手
でも 見てしまう24  そーいえば私シーズン5の第2回くらいまでしかみてないんだった だからミッシェルがどなったのかミッシェルのだんながどうなったのか実はしらないのだ。。。 

"24" website
http://www.fox.com/24/

近所の図書館とボストンの図書館

私は近所の図書館のESLグルーブに一日 ボストンの図書館のESLグループに一日 参加している。 この二つのグループの大きな違いは、ボストンでグループに参加している多くの人は留学生やショートステイの人たちで(もちろん永住している方もいらっしゃいます)、地元のグループはほぼ移民の方・・・。 だからボストンのグループの人にどのくらいここにいますか?質問すると 数ヶ月という人があっとう的に多く 2年とか5年とかいうととても長いという印象になる。 が、、、地元のグループは3年とかは普通で みんなそろそろCitizenShipの勉強を始めたりしているのだ。
英語のレベルはというと、 ボストンでのグループの方が高かったりするが、それは英語の勉強のために来ている人が多いから、というのも事実。 とにかくみんなヒアリングができているようなのだが・・・・(ほんとにできてるかはしらない。) 私はといえばそこでひっかかる。 私は 他の人が話している英語が正しいのか間違っているのかもわからない・・・。けど 会話だけは進んでいく・・・・・。 だから発言ができない。 うーーーーん 自分の英語の7割近くはわかる単語からその人が何をいっているか想像して 会話をしていることが ものすごーーーく実感できてしまう。 片言の英語を話せれば、買い物したり普通の生活はできてしまう。 これは日本にいる諸外国の方といっしょ。。。 いいわけではなく、私のように大人になってから英語を始める人は、何年いても自分が努力しないと英語は上達しないと思う今日この頃なのである。 アメリカにいけば英語がしゃべれるようになる それはうそだーーー! そこには必ず本人の努力が必要なのです。 と自分に言い聞かせ 今日もクッキングショーを見る(なんでクッキングショーなんだ! だって、一日中やっていておもしろいんです。) 

ESL conversation group

今日は初めて地元の図書館のESLクラスに参加してきました。 朝9時半と少々早めですが、20分の道のりを歩き図書館へ・・・。 私も含めて5人という小さなグループ 中国人のご夫婦とインド人とロシア人の女性。みなさん1年くらいはこの図書館に通っているらしくとってもなごやかな雰囲気。今日は臨時の先生ということで暮らすは1時間ちょっとで終了。 通常は2時間だと思うのですが、一時間というと自己紹介をして少し話しをすると終わってしまう感じですが、わたしが初参加ということもあり、日本についての質問が多く、お正月のことや住んでいる町のこと、、、前にも他の授業で説明したりした経験があるはずなんですが、 おモチやおせちのことが説明できなかったりしどろもどろ うーーーん道のりは長いっす。。。

やめられない止まらない All my children



こちらに来て、すぐから見始めているTVドラマ アベちゃんが録画してまでみているので、自然に見るようになった。これがSoap operaなんですが 日本でいうと昼メロっぽいのかなあ? 男女の関係入り乱れ次々と事件が起こるのだけれど このAll my children こちらでは30年以上やっているドラマなのだそうで、あべちゃんに「ねえねえ この人とこの人の関係わ?」なんて聞いても「ローング ストーリー ローング ストーリー」と言って説明をめんどくさがる。 日本でドラマを見るのと同じように「なーーんで そんなことするんだ ○○!」とか「○○ もーあきらめなよ」とつっこみながら見てしまいます。 ドラマの内容を説明したいんですが あまりにも人間関係が複雑すぎて説明できない・・・・。 ああ でも今一番気になるのは昔 娘を手放したていまった夫婦がそれらしい子を見つけたのだが人違い。でもまた自動車事故で両親が重傷の同じような年の女の子がその夫婦の親戚の元にあらわれたった・・・て部分なんですが、このドラマ 色々な事件が動じ進行しているので 一つの出来事が進むのにものすごい時間がかかるんですね。 あああ かなりはまっちゃってます。

All My Children website-> http://abc.go.com/daytime/allmychildren/index.html

ANTHOROPOLOGY のギフトカード


親戚の方にいただいた誕生日プレゼント なんと私の大好きな ANTHOROPOLOGY のギフトカードで、前に私は好きだといっていたのを覚えていてくれていたのです。小さなミトンに入っているとうのがまたかわいくて、ブログに載せてしまいました。 旧ブログでも紹介したのですが、デコレートのアイディアも浮かぶし私のお気に入りのショップです。 かわいい小物か食器を買おうかなあ・・・・。


ANTHOROPOLOGY http://www.anthropologie.com/

アメリカに住んで初めての誕生日


昨日は結婚してから初めての誕生日。お正月生まれだからおめでとうは、「あけましておめでとう」にふくまれちゃってた日本での誕生日。 2007年は家の近くにあるSky’Sというレストランで食事をすることになりました。 店内には小さなWater wallがあって壁は赤とは大人っぽい感じ。週末はジャズ演奏があるらしい。 代官山にあったLaungeというダイニングを思い出すかんじで(ちょっと違うけど・・・)料理もおいしかったので大満足。 ケーキは食べきれないので家にお持ち帰り ロウソクを立てて プレゼントを開けながら食べちゃいました。 Birthday wish も忘れずにロウソクをふきけしてみました。

Museum of fine arts へ行く


昨日はお天気もとても良かったので、MFAに行ってきました。コミューターレールか地下鉄オレンジラインのRuggles駅からも歩いて5分くらい、Green line "E line"のMFAという駅で下りれば目の前が美術館。 本当に広いし展示されているArtの数はハンパじゃない。様々な国別に展示ブースに分かれて、絵画だけじゃなくてインテリアや銀食器、ガラス、彫刻など とにかくたっくさんあるので、 前回訪れた時は一日がかりで全部見よう!!  なんて意気込んでいたんですが、

今回は マップで自分の興味あるブースを見つけて、そこからゆっくり見始めて、自分の好きな絵の前でのんびりすごす なんて贅沢な時間を過ごしてみました。 
今は特別展示「FASHION SHOW Paris Collections 2006」を今年の3月18日までやっています。 
ちなみにファッションショーをやっているのではなく、コレクションの展示だけです。
チケットは入場券とは別に購入。うーーん$23はちょっと高いような。。。

General Hospital

去年の暮れに、アメリカに来て初めて、病院へ行きました。
といっても病気になったわけではなく、何かあった時のために行く病院を決めてそこに自分のレコードを作るためにいっただけなのですが、何だかとっても仰々しく全て予約制・・・。 電話で予約を入れ、日程が決まると、病院から、あなたのappointmentは何月何日です。担当医は誰です、その他、病院にかかるための注意点などが書かれている封書が送られてくる(Blue Cardはあるか?保険に入っているか?一部のCertain healthcare, Screening testなどは保険が適用されない場合があるなどの但し書き)。
日本みたいに近くの病院に保険証をもって、「すみませーーん。はじめてなんですが、なんか熱っぽいんですけど 」と言ってそこで待つなんていうのとはえらい違いです。 (まあ当日予約が入っていても待ち時間がけっこーあるんですけどね。。。) 

予約の手続きは、アベちゃん(主人)がやってくれました。(電話にはまだまだ消極的です)
さて当日の初診はというと、体重、身長、血圧、体温、最終月経日の確認などを看護師が行い、今後薬を受け取るPharmacyをどこにするかの登録(自分の家の近くにあるところをCVS,BROOKS,など複数あれば自分で選びます) 
個室に移動して担当医が来るのを待つという感じ。。。 
私は
アベちゃんが日本語を話せる先生を捜してくれたので関係なかったですが、通訳の人がいるか?というのも聞かれ、英語が第2言語の場合、希望すれば通訳が診察の時に同席してくれるようです。 ところで、看護師さん 個室を去る時
「下着も全部とってこの紙の上着を着てドクターを待ってください。」
「下着も全部?」 と聞き直してしましました。 
彼女は深くうなずく・・・
初診なのになあ と思いながら言われたとおりに着替え、しばし先生を待つ。 
現れたのは、こちらで育った日本人の女医さん まだ若い感じでしたが、はきはきして感じは良い。 色々本当に色々きかれるんですが、全部コンピューターにその場でインプットして私のレコードができあがっていく感じ。 
でもーー やっぱり服脱いで着替える必要はないんじゃ。。。 
1時間くらい、アトピーのことなども含め聞いて初診は終了。 
こちらにきて少しアトピーがひどくなっていたので、塗り薬を処方され、 先生はその場でPCにインプット、 指定のPharmacy に取りに行ってください。とのこと。 また同じ薬が欲しい場合や、何か薬が必要な時は、電話でOKです。 薬を取りに行くためにわざわざ病院に行く必要はないわけです。 
と私の病院初体験は終わりましたが、やっぱ服脱ぐ必要なかったんじゃないか・・・。

新年の過ごし方


今日はシトシト雨です。 去年の暮れから今日まで、お隣のMaggiもいっしょに我が家で年越しです。ほんとにおだやかで賢い犬なんです。 昨日は朝の9時半から紅白を見てしまい、なんとなく新年を迎えるというのを実感できなかったので、年越しそばならぬ年越しうどんでも作るかあ と、麺造りからはじめてみました。麺はESLの学校のモンゴル人の友人から教えてもらい。トッピングはえび天用のエビはなかったのでかき揚げで・・・ とりあえず お餅も入れてみました。 ちょっとだけなんちゃって日本を感じながらすごした年越しでした。 明日からアベちゃんは仕事です。 ふーーん 日本の正月三が日っていいよなあ。やっぱり日本のお正月ってなんか好きです。

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