The bata shoe museum in Tront


York VilleからShoe museumまでも歩ける距離だったので歩くことにしました。


同じ通り沿いにRoyal Ontario museumがあって、、こちらは賑わってましたねー
ちょうど、中国から兵馬俑の展示があって、最近世界史も教えているアベちゃんは先生心がうずいて、後日こちらを見に行き、兵馬俑の小ちゃいレプリカを買ってました。。。教室に置くんだとか、、、


さて、話は戻り、Shoe museum 規模は小さいけど、入場料14ドルとけして安くありません。。。
靴の歴史といいますか、、世界各国の昔からの靴が展示されていて、まあそれなりに楽しめましたよ。
ネイティブアメリカの昔の靴なんてビーズや刺繍の細工がとてもかわいくて、フォークロア調とよばれる服が流行りましたが、なんかそれっぽいバックスキンにフリンジにファーがついたブーツみたいなもあったり、、、
中国の纏足、ヨーロッパの貴族は小さいころからヒールのついた靴はいてた。。とか、、日本の雪国ではかれていた、俵のような雪靴もありました。。。 一つの物にこだわったミュージアムっておもしろいです。。ファッションとか靴のデザインの勉強してる人にはいいのかな、、でも、ここだけを目指していくことはないと思いますが^^; ちなみに写真の銀色のブーツはエルトンジョンがツア-で履いてたものらしいです^^;


地下には、色んな靴を試せる場所があって、子供達が色々履き比べてあそんでました。


トイレからもどると、アベちゃんもみょーにでかい靴を履いててうけまました^^ なにやってるの。。。

さて、、そろそろ どこかに座りたくなってきた私、、行ってみたかったカフェへ向かいます。。

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3 件のコメント:

junjun さんのコメント...

このミュージアム楽しそうですね。子どもが喜びそう!
ご主人、大きな靴履いて楽しんでらしたんですね。かわいい~。
このミュージアムだけ目指していくことは私もないと思うけど、チャンスがあったら行ってみたいです。

Sophie さんのコメント...

ご主人様、お茶目ですね!

nemnem さんのコメント...

>junjunさん
この靴の試着、もっと変わった靴をおいていればいいのだけれど、けっこー普通の靴がおいてあるんですよ(笑 アベちゃんの履いた靴が一番かわっていたかも!

>Sophieさん
こういうことが好きなんですよね^^;

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